本日は、鳥の観察会。
いつもながらイベントはお天気が心配ですが、青空の出る良い観察日和でした。
参加者は、お子さんが急遽熱を出したとか、キャンセルがあり少なかったのですが、ゆっくりと見て、そして聞くこと(鳥の声)ができました。
今回は、冬の渡り鳥であるツグミがケヤキやアキニレ、クスノキにいっぱいとまっており、園路の糞の犯人であることも分かりました。
まあ、シベリアからわざわざ来てるんだから、許してあげましょう。
鳥を見るには、まず鳴き声を知らないとだめですね。
鳥の先生は、いろんな知識をお持ちで、とてもよく分かりました。
先生、本日はどうもありがとうございました。
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